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御嶽山 濁河温泉

全長14.5cm。雄は青いからだ、雌は尾だけわずかに青色です。
日本では北海道と本州・四国の高地に繁殖し、
冬は主として関東地方よりも南の地方の山地か、低い山地の林に移ります。
繁殖期には木の中や時に枝先で高く澄んだ丸みのある声で、
キョロ キョロ キョロリ」とさえずったりします。

霊峰御嶽山の飛騨側登山口として知られ、標高1800m 夜は満天の星空・・
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by haruka-18 | 2012-07-30 21:13 | ルリビタキ | Comments(0)

ホシガラス

スズメ目カラス科の鳥 全長約35cm。体は黒褐色で,顔,背中,
下面には密な白色斑がある。この体の白い細かい斑紋からホシガラスの名がある。
下尾筒と尾羽の先端は白い。ユーラシア大陸の亜寒帯および亜高山帯に分布し,
主として針葉樹林に生息している。
日本では北海道,本州,四国の標高約1500m以上の針葉樹林帯からハイマツ帯で繁殖し,
冬には低山帯におりてくるものもある。ガーガーとしわがれた声で鳴き,
またネコの声に似たミャーという変わった声も出す。・・・
今年の出会いは、どの様なかたちで出会わす事が出来るのか?・・
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by haruka-18 | 2012-07-26 00:29 | ホシガラス | Comments(0)

森の熱い夜・・

今年もふる里の森の熱い夜も終わろうとしている。
今年は、昨年の数倍の人手で終盤を迎えようとしている。
沢山の方々が、楽しんだに違いないだろうか、アカショウビンなる物を身近で、
見た人達は感動ものであろ・・来年度に期待したいね、
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by haruka-18 | 2012-07-25 23:36 | Comments(0)

アカショウビン

蛙は食べやすいのかな?
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by haruka-18 | 2012-07-22 07:15 | アカショウビン | Comments(0)

アカショウビン

沢蟹は絶品の味””
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by haruka-18 | 2012-07-22 06:48 | アカショウビン | Comments(0)

アカショウビン

梅雨明け宣言誤梅雨末期て感じ、
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by haruka-18 | 2012-07-22 06:21 | アカショウビン | Comments(0)

梅雨明けまじかの動物園・・

お友達に動物園へ連れてもらう・・とっても賑やかで、
小鳥たちの囀りなど聞こえてきそうな、雰囲気ではない これは これで いいのか?

参加型鳥見ほんの一例""
何処に居るの・・そこ曲がった。右上におるから、はようとっといでなんて会話が飛び交う
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by haruka-18 | 2012-07-20 08:38 | アカショウビン | Comments(0)

アオバズク

フクロウ目フクロウ科の鳥。和名は、野山に青葉が茂るころに渡ってきて鳴き出すフクロウを意味する。
中国からインドにかけて、また南はインドシナ、フィリピン、スンダ列島まで、
アジアの温帯、熱帯の森に広く分布しており、
北の地方のものは南へ渡って越冬する。
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by haruka-18 | 2012-07-18 06:24 | アオバズク | Comments(0)

イソヒヨドリ

スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科の鳥。ヒヨドリとは、ほぼ同じ大きさであること、
光線によってはともに黒っぽくみえることで似ているが、類縁関係は遠い。
全長約23センチメートル。雄の上面、頭部、胸は暗青色で、
腹の色は、日本、朝鮮半島、中国東北部、台湾で繁殖するものは赤褐色、
それより西、地中海周辺までユーラシアに細長く分布しているものは上面と同じ暗青色である。
鎮守の森でアオバズクを見て道具をかたずけて車へ向かうと瓦の上で、
綺麗な声で鳴いている。小鳥が逆光で真っ黒に見え近くへ行き良く見るとイソヒヨが
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by haruka-18 | 2012-07-17 07:03 | Comments(0)

コノハズク

フクロウ目フクロウ科の鳥。「ブッポーソー」(仏法僧)と鳴く声の主。
ユーラシア中部以南、アフリカ中部以南、マレー諸島の一部に分布する。
日本では、北海道から沖縄諸島、先島諸島にまで分布しており、
奄美大島以南のものは留鳥、それ以外のものは夏鳥である。全長約20センチメートル
森へ久々に
沢山の方々に会い。撮影会て感じだった・楽しい事とちょぴし疲れる事も暫し、
野鳥は誰も居ない所で観察がいいね””


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by haruka-18 | 2012-07-15 10:27 | コノハズク | Comments(0)