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アカショウビン

Xデーは、何時だろうかな??・・
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by haruka-18 | 2012-06-28 21:17 | アカショウビン | Comments(0)

アカショウビン

ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。ミヤマショウビンともよばれる。中国東北地区、朝鮮半島、
ネパールからインドシナ半島、フィリピン、スンダ列島などアジア南部で繁殖し、
日本には夏鳥として全国的に渡来するが南西部に多い。全長約27.5センチメートル、
翼長約12センチメートル。体は赤く頭や背には紫色光沢があり、
腰には瑠璃(るり)色の羽毛がある。体の下面は黄色みを帯びる。
嘴(くちばし)は太くて先がとがり赤い。
ウエザニュースを無視して、過去のデーターと雲の流れを読み・今日は朝早く大雨の予報を立て
後半は、曇り空を予測して出掛ける。鳥の方も過去のデーターから、今日は見つける事が出来る
自身は少々あったが的中するとは。これも過去のデーターの蓄積から、・・・このアカショウ

動物園のアカショウビンではありません。
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教えた方は、ただ一人だがこの方が。すぐにNHKさんに連絡するのがお好きな様で、
次回探鳥するときはNHKの報道陣が大型の機材で陣取って居るだろうな・・・
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by haruka-18 | 2012-06-25 21:39 | アカショウビン | Comments(0)

ウソ

スズメ目アトリ科の鳥。ヨーロッパからアジアの北部にかけて広く分布し、
北方で繁殖するものは、南へ渡って越冬する。フィーフィーと口笛のような声で鳴くので、
口笛の別称「おそ」から転じて和名がついたといわれる。
全長約15センチメートル。太く短い嘴(くちばし)、丸く太った体つきが特徴である。
雌雄とも、頭、翼、尾は黒い。雌はほかの部分が灰褐色でじみな姿であるが、
雄は上面が青灰色、頬(ほお)から腹にかけては赤い(ただし日本で繁殖する亜種は、
頬とのどだけが赤く、下面は淡灰色)
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by haruka-18 | 2012-06-22 08:36 | ウソ | Comments(0)

アカショウビン

在庫から
梅雨本番・・雨も降らなきゃ 水甕が干上がちゃうから、雨もよして感じかな?
でも複雑だな・・
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by haruka-18 | 2012-06-21 10:06 | アカショウビン | Comments(0)

ヤイロチョウ

在庫から・・今年は見る事が出来るか、微妙になってきました。
       ちょぴしあせりはあるが慌てても仕方ないし・・
       時をまつしかない。例年より多いはずねのに見る事が出来ないのは、
       巡り会わせか・・鳥運のななさか・・
画像の上でクリックすると画像が大きくなります。
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by haruka-18 | 2012-06-18 09:06 | ヤイロチョウ | Comments(0)

ヤイロチョウ

スズメ目ヤイロチョウ科に属する鳥の総称で、
狭義にはそのうちの1種をさす。この科Pittidaeには約23種があり、
アフリカから南アジアを経てオーストラリアやソロモン諸島にまで分布する。
全長15~28センチ、どの種も尾が短くて足が長く、
赤や青や緑からなる美しい羽色をしている。森林にすみ、
おもに地上で昆虫やカタツムリなどの小動物をとって食べる。
ねぐらは樹上にとり、さえずりも樹上で行う。巣は地上のくぼみなどに、

在庫から 声は何度でも聞えてくるがるが、姿が見えないがかなり近くで鳴き響く
      歩く姿が見えれば、撮影可能だと・・・
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by haruka-18 | 2012-06-17 09:28 | ヤイロチョウ | Comments(0)

コゲラ

キツツキ目キツツキ科の鳥。全長約15センチメートルの小形種で、
日本産のキツツキのうち最小である。上面は濃褐色で、
背や翼には白い横縞(よこじま)があり、下面は汚白色をしている。

平地から山地の林によく見られる。
木を叩いて小さな虫を食べます。
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by haruka-18 | 2012-06-15 16:54 | コゲラ | Comments(0)

アオバズク

フクロウ目フクロウ科の鳥。和名は、
野山に青葉が茂るころに渡ってきて鳴き出すフクロウを意味する。
中国からインドにかけて、また南はインドシナ、フィリピン、スンダ列島まで、
アジアの温帯、熱帯の森に広く分布しており、北の地方のものは南へ渡って越冬する。
全長約29センチメートル。日本では夏鳥で、人家近くの森にもすみ、
ホーホーという鳴き声が一般にフクロウの声として親しまれている。

チゴハヤブサが、営巣している隣の大木でこの子が営巣している。探せば他の鳥さんも
近くで営巣してるかも??
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by haruka-18 | 2012-06-14 00:16 | アオバズク | Comments(0)

オナガ

スズメ目カラス科の鳥。カラス科としては小形で、
全長は約37センチメートルあるが、
そのうち尾が半分を占めている。頭部上半が黒く、
上面は灰青色、下面は灰白色で、尾羽は中央のものほど長くて、
中央の2枚は先端が白い。雌雄同色である。

煩いくらい沢山います。なき声もうるさくって居場所を教えてくれます。
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by haruka-18 | 2012-06-13 05:38 | オナガ | Comments(0)

ハヤブサ

ハヤブサ
タカ目ハヤブサ科に属する鳥の総称で、狭義にはそのうちの1種をさす。
この科Falconidaeの仲間は世界中に約60種があり、
日本には7種が分布している。タカ科の鳥によく似た昼行性の猛禽(もうきん)で、
嘴(くちばし)は先がとがって鋭く、上嘴の先端近くに鉤(かぎ)がある。
全長20~60センチメートルで、体の大きさは大小さまざまである。
原野、海岸など開けた場所にすむ。翼の先はとがっていて、
速い羽ばたきと短い滑翔(かっしょう)を交互に行って直線的に速く飛ぶ。

おかあさんは、電線等に激突して病院へ・おとうさんが子供のために餌獲りに奔走
四羽の子供達が、無事に成長してほしいと願う  来年はどの様になるのか心配ではあるが、
雄さんがなんとかしてくれるでしょう 子供達ちがこの様に飛翔しているので自立するのも時間の問題でしょうね
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by haruka-18 | 2012-06-12 06:46 | ハヤブサ | Comments(0)